神鋼商事(8075)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2011年3月31日
- 2800万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 6億2000万
- 2013年3月31日 -20.97%
- 4億9000万
- 2014年3月31日 -26.73%
- 3億5900万
- 2015年3月31日 -36.49%
- 2億2800万
- 2016年3月31日 +57.02%
- 3億5800万
- 2017年3月31日 -3.91%
- 3億4400万
- 2018年3月31日 -27.33%
- 2億5000万
- 2019年3月31日 -37.2%
- 1億5700万
- 2020年3月31日 -54.78%
- 7100万
- 2024年3月31日 +488.73%
- 4億1800万
- 2025年3月31日 -21.77%
- 3億2700万
- 2026年3月31日 -28.13%
- 2億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/06/19 11:49
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、発生原因に応じ20年以内で均等償却を行っております。2026/06/19 11:49 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/19 11:49
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 持分法投資損益 △3.8 % △1.4 % のれん償却額 △0.1 % 0.2 % 負ののれん発生益 0.4 % △0.2 % 評価性引当額の増減 4.4 % 6.6 % - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約については、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、為替相場の変動による相関関係は完全に確保されているため、有効性の評価を省略しております。2026/06/19 11:49
(8)のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、発生原因に応じ20年以内で均等償却を行っております。