- 8075
- 2026/09/04
- 時価
- 829億円
- PER 予
- 8.68倍
- 2010年以降
- 2.61-15.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.24-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 9.29%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
神鋼商事(8075)ののれん - アルミ・銅の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年3月31日
- 4億1800万
- 2025年3月31日 -21.77%
- 3億2700万
- 2026年3月31日 -28.13%
- 2億3500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (ⅱ)戦略2026/06/19 11:49
当社グループは、「鉄鋼ユニット」「アルミ・銅ユニット」「原料ユニット」が属する『金属本部』と、「機械ユニット」「溶接ユニット」が属する『機械・溶接本部』の2本部制をとっており、各事業ユニットはグローバルに独創的なビジネスを展開しております。
気候変動がもたらす各事業ユニットのビジネス・サプライチェーンへの影響を網羅的に特定するため、TCFD提言が定める分類に従い、気候変動に関わるリスク・機会をグローバルベースで特定・評価しております。特定されたリスク・機会のうち当社にとって重要なものを特定するプロセスにおいては、サステナビリティ経営推進室と各事業ユニットにより、影響の大きさ・顕在化の時期・顕在化の可能性といった面から評価しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/06/19 11:49
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、発生原因に応じ20年以内で均等償却を行っております。2026/06/19 11:49 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、本社に商品別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う商品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/19 11:49
従って、当社グループは事業本部を基礎とした商品別セグメントから構成されており、「金属」、「機械・溶接」の2セグメント、「鉄鋼」「アルミ・銅」「原料」「機械」「溶接」の5ユニットを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/19 11:49
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 持分法投資損益 △3.8 % △1.4 % のれん償却額 △0.1 % 0.2 % 負ののれん発生益 0.4 % △0.2 % 評価性引当額の増減 4.4 % 6.6 % - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約については、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、為替相場の変動による相関関係は完全に確保されているため、有効性の評価を省略しております。2026/06/19 11:49
(8)のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、発生原因に応じ20年以内で均等償却を行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2026/06/19 11:49
当社の主な履行義務は、国内及び海外において鉄鋼、アルミ・銅、原料、機械及び溶接を主体とした各種商品等の販売です。
商品等の販売