神鋼商事(8075)の売上高 - 機械・情報の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 133億9000万
- 2014年6月30日 +16.77%
- 156億3600万
- 2015年6月30日 +11.16%
- 173億8100万
- 2016年6月30日 -15.34%
- 147億1400万
- 2017年6月30日 +8.13%
- 159億1000万
- 2018年6月30日 +2.29%
- 162億7400万
- 2019年6月30日 -6.08%
- 152億8500万
- 2020年6月30日 +0.99%
- 154億3700万
- 2021年6月30日 -36.2%
- 98億4900万
- 2022年6月30日 +38.38%
- 136億2900万
- 2023年6月30日 -1.01%
- 134億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:21
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/08/09 9:21
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別、及び地域別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鋼
鋼板製品・特殊鋼製品の取扱量については、造船・建築分野での需要が堅調に推移したものの、自動車関連向けは半導体不足等が続く中で生産台数の回復が進まず減少しました。鋼材価格が上昇したことにより増収となりましたが、海外子会社の金融収支悪化等により減益となりました。
この結果、売上高は58,513百万円(前年同四半期比8.2%増)となり、セグメント利益は987百万円(同41.2%減)となりました。2023/08/09 9:21