神鋼商事(8075)の売上高 - 機械・情報の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 436億3300万
- 2014年12月31日 +13.88%
- 496億8900万
- 2015年12月31日 -3.55%
- 479億2600万
- 2016年12月31日 +0.36%
- 480億9900万
- 2017年12月31日 +0.84%
- 485億100万
- 2018年12月31日 +3.86%
- 503億7100万
- 2019年12月31日 +0.36%
- 505億5100万
- 2020年12月31日 -1.61%
- 497億3900万
- 2021年12月31日 -23.71%
- 379億4400万
- 2022年12月31日 +9.08%
- 413億8800万
- 2023年12月31日 +2.24%
- 423億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 12:08
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/14 12:08
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別、及び地域別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鋼
米国子会社の金融収支悪化等の影響を受けながらも、国内自動車生産台数の緩やかな回復や、造船・建築分野向けの需要が堅調に推移したことにより、取扱量は横ばいとなり、また鋼材価格が上昇したことにより増収増益となりました。
この結果、売上高は190,949百万円(前年同四半期比6.5%増)となり、セグメント利益は4,527百万円(同10.4%増)となりました。2024/02/14 12:08