構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1000万
- 2015年3月31日 -60%
- 400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~50年2015/06/25 14:20
構築物 2~35年
機械及び装置 10~17年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/06/25 14:20
当社グループは、営業用資産、賃貸用資産、厚生施設および遊休地について、個々の不動産物件単位で資産をグルーピングしております。当連結会計年度において、収益性の著しい低下が見込まれた賃貸用資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額192百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローは当社の加重平均資本コスト(5%)で割り引いて算定しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 兵庫県 賃貸用資産 建物及び構築物 192 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/25 14:20
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 4~17年