経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -4800万
- 2017年9月30日
- 1億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。2017/11/14 9:53
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/14 9:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、海外においては、昨年本格稼働したメキシコの冷間圧造用鋼線の製造・販売会社「Kobelco CH Wire Mexicana, S.A. de C.V.」が需要家各社の工場承認を順次取得し、量産を開始しました。また、韓国のアルミ板切断加工・卸売会社「KTN Co.,Ltd.」が現地での液晶・半導体製造装置の需要拡大への対応を目的に工場の拡張移転を実施する等、グローバルビジネス展開の基盤拡充を図ってまいりました。国内においても、鋼板製品の切断加工・卸売会社「森本興産株式会社」を株式取得により子会社化する等、販売体制の強化を推進してまいりました。2017/11/14 9:53
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は461,629百万円(前年同四半期比28.9%増)、営業利益は3,625百万円(同94.2%増)、経常利益は4,121百万円(同88.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,854百万円(同87.7%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。