- 8075
- 2026/10/07
- 時価
- 804億円
- PER 予
- 8.41倍
- 2010年以降
- 2.61-15.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.24-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.56%
- ROE 予
- 9.29%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 19億6700万
- 2018年9月30日 +19.67%
- 23億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。2018/11/14 9:57
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/14 9:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは海外では韓国で神戸製鋼所とNovelis Korea LTD.が合弁で設立したアルミ板圧延品の製造会社「Ulsan Aluminum Ltd.」につきまして、同社で使用される原料の供給、及び同社で生産された製品の販売事業が開始しました。また、中国における半導体・液晶製造装置用アルミ加工品の需要拡大への対応を目的に、アルミ精密加工会社「神商精密器材(蘇州)有限公司」の第2工場を開設するなど、グローバルビジネスの基盤拡充を図ってまいりました。国内では連結子会社である鉄鋼製品の卸売・加工会社「森本興産株式会社」を株式の追加取得により完全子会社化するなど、販売体制の強化を推し進めてまいりました。このような活動を通じて、メーカー商社の特色を活かしたビジネスを積極的に推進してまいりました。2018/11/14 9:57
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は462,227百万円(前年同四半期比0.1%増)、営業利益は3,567百万円(同1.6%減)、経常利益は3,915百万円(同5.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,934百万円(同2.8%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。