繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 6億9700万
- 2020年3月31日 +114.06%
- 14億9200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 11:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 191 百万円 215 百万円 繰延税金負債合計 △1,085 百万円 △850 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △213 百万円 △72 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 11:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が263百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額を117百万円と貸倒損失に係る評価引当額を85百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 209 百万円 507 百万円 繰延税金負債合計 △2,325 百万円 △2,190 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △313 百万円 549 百万円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響について)2020/06/25 11:44
新型コロナウィルス感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、当社の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。新型コロナウィルス感染症の今後の広がり方や収束時期等は不透明でありますが、当社は2020年度の一定期間にわたり、当該影響が継続するとの仮定のもと、会計上の見積りの中でも比較的重要性のある、債権評価、たな卸資産評価、繰延税金資産の回収可能性の判断を行っています。
なお、当社は入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っていますが、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響について)2020/06/25 11:44
新型コロナウィルス感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。新型コロナウィルス感染症の今後の広がり方や収束時期等は不透明でありますが、当社グループは2020年度の一定期間にわたり、当該影響が継続するとの仮定のもと、会計上の見積りの中でも比較的重要性のある、債権評価、たな卸資産評価、繰延税金資産の回収可能性の判断を行っています。
なお、当社は入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っていますが、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。