YUASA(8074)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設機械の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2900万
- 2014年6月30日 +224.14%
- 9400万
- 2015年6月30日 +23.4%
- 1億1600万
- 2016年6月30日 -49.14%
- 5900万
- 2017年6月30日 +16.95%
- 6900万
- 2018年6月30日 ±0%
- 6900万
- 2019年6月30日 +40.58%
- 9700万
- 2020年6月30日 +29.9%
- 1億2600万
- 2021年6月30日 -61.9%
- 4800万
- 2022年6月30日 -27.08%
- 3500万
- 2023年6月30日 -85.71%
- 500万
有報情報
- #1 事業の内容
- ※印を付した30社は連結子会社、○印を付した1社は持分法適用会社であります。2023/08/08 13:16
(注) 2023年5月19日付で深圳国孝貿易有限公司は清算が結了したため連結の範囲から除外しております。セグメントの名称 主な事業内容 当社及び主要な関係会社 建築・エクステリア部門 建築資材、景観・エクステリア・土木資材等の販売、外構資材設置工事の設計監理及び請負 当社 - 建設機械部門 建設機械・資材の販売及びリース・レンタル、組立式仮設ハウス(コンテナハウス)の製造販売 当社 ユアサマクロス㈱ ※ 富士クオリティハウス㈱ ※ ㈱丸建サービス ※ 他1社 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、ゲリラ豪雨被害対策として冠水センサー付き車止め、止水板などのレジリエンス製品やセキュリティ向上・省人化を図る車番認証ゲートの提案及び建築に係わる製作金物の提案・拡販に注力した結果、売上高は118億6百万円(前年同四半期比3.8%増)となりました。2023/08/08 13:16
《建設機械部門》
建設機械部門につきましては、インフラ整備、防災・減災工事などの公共工事とともに、民間設備投資も堅調に推移しました。一方、引き続き資材・エネルギー価格の高騰、建設技能者不足による工事遅延や建設機械の長納期化などの影響がみられました。