YUASA(8074)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設機械の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億5000万
- 2014年12月31日 +6.92%
- 6億9500万
- 2015年12月31日 +12.52%
- 7億8200万
- 2016年12月31日 -15.47%
- 6億6100万
- 2017年12月31日 +9.68%
- 7億2500万
- 2018年12月31日 -3.31%
- 7億100万
- 2019年12月31日 +11.27%
- 7億8000万
- 2020年12月31日 -8.21%
- 7億1600万
- 2021年12月31日 -14.39%
- 6億1300万
- 2022年12月31日 +28.71%
- 7億8900万
- 2023年12月31日 -4.31%
- 7億5500万
有報情報
- #1 事業の内容
- ※印を付した30社は連結子会社であり、○印を付した1社は持分法適用会社であります。2024/02/06 13:51
(注) 2023年5月19日付で深圳国孝貿易有限公司は清算が結了したため連結の範囲から除外しております。セグメントの名称 主な事業内容 当社及び主要な関係会社 建築・エクステリア部門 建築資材、景観・エクステリア・土木資材等の販売、外構資材設置工事の設計監理及び請負 当社 - 建設機械部門 建設機械・資材の販売及びリース・レンタル、組立式仮設ハウス(コンテナハウス)の製造販売 当社 ユアサマクロス㈱ ※ 富士クオリティハウス㈱ ※ ㈱丸建サービス ※ - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、冠水センサー付き車止め、止水板などのレジリエンス製品、セキュリティ向上・省人化を図る車番認証ゲート「SAI-GATE」や歩行者保護対策として防護柵・耐衝撃性車止め及び建築に係わる製作金物の提案・拡販に注力した結果、売上高は391億96百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。2024/02/06 13:51
(建設機械部門)
建設機械部門につきましては、インフラ整備、防災・減災工事などの公共工事とともに、民間設備投資も堅調に推移しました。一方、資材価格の高騰、建設技能者不足による工事遅延や建設機械の長納期化などの影響が引き続きみられました。