YUASA(8074)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住設・管材・空調の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 24億7400万
- 2014年12月31日 -2.06%
- 24億2300万
- 2015年12月31日 +13.91%
- 27億6000万
- 2016年12月31日 +4.49%
- 28億8400万
- 2017年12月31日 +5.89%
- 30億5400万
- 2018年12月31日 +7.92%
- 32億9600万
- 2019年12月31日 +15.81%
- 38億1700万
- 2020年12月31日 -4.48%
- 36億4600万
- 2021年12月31日 -6.94%
- 33億9300万
- 2022年12月31日 +13.06%
- 38億3600万
- 2023年12月31日 +29.38%
- 49億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、国内では、当社オリジナルのロボットシステム「Robo Combo」をはじめとした自動化・無人化ニーズやカーボンニュートラルに対応したソリューション提案を展示会等を通じて強化するとともに、海外でもカーボンニュートラル関連商材の拡販に努めた結果、売上高は846億9百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。2024/02/06 13:51
(住設・管材・空調部門)
住設・管材・空調部門につきましては、持家の新設住宅着工件数が弱含みで推移する中、リフォーム需要は堅調に推移し住宅設備機器、管材商品、空調関連機器は底堅い動きとなりました。また、カーボンニュートラル等への関心の高まりを受け、再生可能エネルギー分野の需要が増加し太陽光パネル、蓄電池等の販売も堅調に推移しました。