YUASA(8074)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住設・管材・空調の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 28億2800万
- 2013年6月30日 -85.11%
- 4億2100万
- 2013年9月30日 +280.05%
- 16億
- 2013年12月31日 +54.63%
- 24億7400万
- 2014年3月31日 +58.21%
- 39億1400万
- 2014年6月30日 -84.9%
- 5億9100万
- 2014年9月30日 +200.85%
- 17億7800万
- 2014年12月31日 +36.28%
- 24億2300万
- 2015年3月31日 +60.75%
- 38億9500万
- 2015年6月30日 -86.24%
- 5億3600万
- 2015年9月30日 +225.37%
- 17億4400万
- 2015年12月31日 +58.26%
- 27億6000万
- 2016年3月31日 +53.59%
- 42億3900万
- 2016年6月30日 -84.55%
- 6億5500万
- 2016年9月30日 +184.12%
- 18億6100万
- 2016年12月31日 +54.97%
- 28億8400万
- 2017年3月31日 +79.79%
- 51億8500万
- 2017年6月30日 -86.33%
- 7億900万
- 2017年9月30日 +188.29%
- 20億4400万
- 2017年12月31日 +49.41%
- 30億5400万
- 2018年3月31日 +60.61%
- 49億500万
- 2018年6月30日 -84.85%
- 7億4300万
- 2018年9月30日 +191.79%
- 21億6800万
- 2018年12月31日 +52.03%
- 32億9600万
- 2019年3月31日 +52.06%
- 50億1200万
- 2019年6月30日 -82.36%
- 8億8400万
- 2019年9月30日 +175.68%
- 24億3700万
- 2019年12月31日 +56.63%
- 38億1700万
- 2020年3月31日 +43.12%
- 54億6300万
- 2020年6月30日 -86.22%
- 7億5300万
- 2020年9月30日 +206.77%
- 23億1000万
- 2020年12月31日 +57.84%
- 36億4600万
- 2021年3月31日 +49.04%
- 54億3400万
- 2021年6月30日 -88.76%
- 6億1100万
- 2021年9月30日 +286.91%
- 23億6400万
- 2021年12月31日 +43.53%
- 33億9300万
- 2022年3月31日 +66.05%
- 56億3400万
- 2022年6月30日 -86.99%
- 7億3300万
- 2022年9月30日 +221.96%
- 23億6000万
- 2022年12月31日 +62.54%
- 38億3600万
- 2023年3月31日 +65.48%
- 63億4800万
- 2023年6月30日 -84.75%
- 9億6800万
- 2023年9月30日 +198.24%
- 28億8700万
- 2023年12月31日 +71.91%
- 49億6300万
- 2024年3月31日 +57.99%
- 78億4100万
- 2024年9月30日 -57.85%
- 33億500万
- 2025年3月31日 +199.27%
- 98億9100万
- 2025年9月30日 -57.17%
- 42億3600万
- 2026年3月31日 +161.66%
- 110億8400万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- さらに、甚大化する自然災害等、気候変動の物理的リスクへの対応として、防災・減災・BCP(事業継続計画)をキーワードに、社会インフラの強靭化(レジリエンス)につながる商品・サービスの普及に取り組むとともに、深刻化する自然災害や感染症といった社会課題に対応すべく、新たなソリューション開発と提供を推進しています。2026/06/23 15:08
気候変動への対応の詳細については以下のウェブサイトをご参照ください。門名・事業名 気候変動への対応につながる主な対象商品・サービス 工業機械 省エネ型工作機械 等 住設・管材・空調 高効率空調設備、太陽光発電システム、蓄電池 等 建築・エクステリア ソーラーカーポート、ソーラーハウス 等
https://www.yuasa.co.jp/sustainability/environment/climate/ - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 住設・管材・空調 :管材・空調機器・住宅設備機器及び再生可能エネルギー関連機器の販売、建設工事の設計監理及び請負、宅地建物取引2026/06/23 15:08
- #3 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/23 15:08
(注)1 従業員数は就業人員数であります。2026年3月31日現在 工業機械部門 534 (73) 住設・管材・空調部門 965 (142) 建築・エクステリア部門 312 (25)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/23 15:08
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 株式会社キッツ 989,054 972,535 ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・当社が保有する政策保有株式につきましては、全銘柄につき、財務部門が毎年1回、取引主管部門に対して、取引金額及び取引内容の状況等を確認し、取締役会において当社の「有価証券投資に関するガイドライン」に基づき、個別銘柄ごとに保有の意義や資本コスト等を踏まえた合理性について検証しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、上記検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が16,519株増加しております。 有 1,749 1,132 1,509 - ダイキン工業株式会社 80,000 80,000 ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 有 1,494 1,291 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 株式会社ヤマト 272,449 72,191 ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において関係強化を目的とした追加取得及び持株会を通じた株式買付により、保有株数が200,258株増加しております。 有 591 106 333 327 株式会社ノーリツ 121,000 121,000 ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 有 279 213 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 249 149 日本空調サービス株式会社 160,000 160,000 ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 有 236 159 ダイニチ工業株式会社 220,200 220,200 ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 有 222 144 153 151 藤田エンジニアリング株式会社 79,626 76,422 ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が3,204株増加しております。 無 129 114 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注) 株式数につきましては、1株未満の端数を切り捨てて記載しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 株式会社オーケーエム 10,000 10,000 ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 無 20 13 TOTO株式会社 3,120 2,488 ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が632株増加しております。 無 15 9 株式会社ヨシタケ 9,120 9,120 ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 有 8 6 株式会社LIXIL 1,767 1,767 ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 有 2 3 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、国内の注力分野である精密板金市場・脆性材加工市場に対して、顧客の生産現場における課題を解決する高付加価値商品の提案を継続し、受注獲得と収益基盤の強化に努めました。また、海外においては、東南アジア諸国を中心に現地資本企業への販売に注力しましたが、売上高は1,054億44百万円(前連結会計年度比1.8%減)となりました。2026/06/23 15:08
《住設・管材・空調部門》
住設・管材・空調部門につきましては、少子化の進行、不動産価格の上昇、建築コスト高騰や改正建築基準法の厳格化により、新設住宅着工戸数は減少し、働き方改革、人手不足に伴う工期遅延もみられました。一方で、リフォーム需要は増加し、住宅設備機器は堅調に推移しました。また、データセンターの新設、都市部での大型再開発の増加により、空調関連機器や管材商品などが底堅い動きとなるとともに、物流倉庫や工場建設の省エネ設備投資需要も堅調に推移しました。