- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
2016/06/24 13:15- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。ただし、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2016/06/24 13:15 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 「ソフトウエア」の「当期増加額」は、主として新会計システムの開発によるものです。
2016/06/24 13:15- #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、5億89百万円(前連結会計年度比41億39百万円の支出増)となりました。これは主にソフトウエアなど無形固定資産の取得による支出6億11百万円を計上したことなどによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/24 13:15- #5 設備投資等の概要
主な設備投資の内容は以下のとおりです。
全社(共通)において新情報システムの機能強化に向けたソフトウエアの開発等6億68百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、所要資金につきましては、主に自己資金で充当いたしました。
2016/06/24 13:15- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動の結果得られた資金は、91億14百万円(前連結会計年度比33億61百万円の収入減)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益107億54百万円及び減価償却費17億14百万円を計上した一方、法人税等の支払額を38億64百万円計上したことなどによります。
投資活動の結果使用した資金は、5億89百万円(前連結会計年度比41億39百万円の支出増)となりました。これは主にソフトウエアなど無形固定資産の取得による支出6億11百万円を計上したことなどによります。
財務活動の結果使用した資金は、89億82百万円(前連結会計年度比28億28百万円の支出減)となりました。これは主に借入金の返済による支出69億35百万円及び配当金の支払額18億71百万円を計上したことなどによります。
2016/06/24 13:15- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び賃貸用固定資産については、定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。ただし、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2016/06/24 13:15