営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 45億5100万
- 2018年9月30日 +15.1%
- 52億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,766百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。2018/11/06 13:02
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,915百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/06 13:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 成長事業では、生産ラインの自動化提案などのシステムインテグレーション機能を強化し、産業用ロボットをはじめとしたロボ(AI)&IoT事業の強化に注力するとともに、環境・エネルギーソリューション事業では、環境・省エネに配慮したエネルギーの最適化を幅広く提案し、新商品・新システムの開発・拡販に努めました。レジリエンス&セキュリティ事業では、台風や地震などの自然災害への対応がより一層重要となる中、ソリューション営業を展開し、事業活動を通じて安全・安心な社会インフラ作りに注力いたしました。2018/11/06 13:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比5.9%増の2,263億19百万円となりました。利益面につきましては、営業利益が52億38百万円(前年同四半期比15.1%増)、経常利益は57億15百万円(前年同四半期比15.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億69百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。