ユアサ商事(8074)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 17億4200万
- 2011年9月30日 +45.81%
- 25億4000万
- 2012年9月30日 +27.28%
- 32億3300万
- 2013年9月30日 +6.22%
- 34億3400万
- 2014年9月30日 +16.95%
- 40億1600万
- 2015年9月30日 +9.14%
- 43億8300万
- 2016年9月30日 -18.43%
- 35億7500万
- 2017年9月30日 +27.3%
- 45億5100万
- 2018年9月30日 +15.1%
- 52億3800万
- 2019年9月30日 +8.19%
- 56億6700万
- 2020年9月30日 -28.11%
- 40億7400万
- 2021年9月30日 +9.43%
- 44億5800万
- 2022年9月30日 +15.16%
- 51億3400万
- 2023年9月30日 +15.29%
- 59億1900万
- 2024年9月30日 -7.13%
- 54億9700万
- 2025年9月30日 +13.86%
- 62億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,927百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。2023/11/14 13:22
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,050百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 13:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 成長戦略の推進として、ロボットや自動化設備の拡販に取り組み、「コンクリート散水養生 無人管理ロボ」や「リライタブルレーザーシステムを使った自動化ライン」を共同で開発しました。また、2023年9月には、当社が特許取得済みである自社開発の工作機械向け省エネ制御ソフト「GCCP」の販売を開始しました。2023/11/14 13:22
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比5.2%増の2,462億10百万円となりました。利益面につきましては、営業利益が59億19百万円(前年同四半期比15.3%増)、経常利益は64億3百万円(前年同四半期比12.7%増)、退職給付信託返還益などを計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は64億99百万円(前年同四半期比77.4%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。