役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 8000万
- 2019年3月31日 +11.25%
- 8900万
個別
- 2018年3月31日
- 7900万
- 2019年3月31日 +12.66%
- 8900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/21 13:18
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金繰入額 2,144 2,363 役員賞与引当金繰入額 80 89 退職給付費用 △470 △662 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対する賞与支給に備え、当事業年度における支給見込額を計上しております。2019/06/21 13:18 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/21 13:18
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 1,440 1,597 1,440 1,597 役員賞与引当金 79 89 79 89 株式給付引当金 - 49 - 49 - #4 役員の報酬等
- 年額80百万円以内。新株予約権に係る報酬枠を廃止しております。2019/06/21 13:18
2 上記賞与は、当事業年度に係る取締役(社外取締役を除く)9名に対する役員賞与引当金計上額であります。
3 当社は、2008年6月27日開催の第129回定時株主総会終結の時をもって、取締役及び監査役の役員退職慰労金制度を廃止し、同株主総会終結後引き続き在任する取締役及び監査役に対しては、役員退職慰労金制度廃止までの在任期間に対応する役員退職慰労金を打ち切り支給し、各人の退任時に支払うことを同株主総会において決議しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として移動平均法による原価法によっております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び賃貸用固定資産、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/21 13:18 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
主として移動平均法による原価法によっております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/21 13:18