純資産
連結
- 2019年3月31日
- 771億1800万
- 2020年3月31日 +5.07%
- 810億2800万
- 2021年3月31日 +11.37%
- 902億4200万
個別
- 2019年3月31日
- 648億6900万
- 2020年3月31日 +4.39%
- 677億1400万
- 2021年3月31日 +8.12%
- 732億1200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 連結決算日の市場価格に基づく時価法によっております。2021/06/24 13:22
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて87億97百万円減少し、1,472億45百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が249億43百万円減少した一方で、電子記録債務が153億89百万円増加したことなどによります。2021/06/24 13:22
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて92億13百万円増加し、902億42百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより利益剰余金が44億79百万円、その他有価証券評価差額金が18億19百万円それぞれ増加したことなどによります。この結果、自己資本比率は、37.7%(前連結会計年度末は34.0%)となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、当事業年度末日現在、関係会社株式23,503百万円及び関係会社出資金234百万円を計上しております。2021/06/24 13:22
関係会社株式等の評価については、株式取得した会社ごとに純資産額(持分相当額)の他、取得時に見込んだ将来の事業計画の達成状況を確認すること等により、評価損の要否を判断しております。
将来の事業計画は、その効果が発現する期間、見積将来キャッシュ・フロー、成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果により影響を受ける可能性があり、見直しが必要になった場合、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2021/06/24 13:22
(注)1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に役員報酬BIP信託が保有する当社株式(当連結会計年度末株式数196千株、前連結会計年度末株式数79千株)を含めております。項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 81,028 90,242 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 344 641 (うち新株予約権(百万円)) (299) (272)
(2) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益