固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 396億1000万
- 2021年3月31日 +30.55%
- 517億1000万
個別
- 2020年3月31日
- 443億1700万
- 2021年3月31日 +18.62%
- 525億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/06/24 13:22
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、長期前払費用の増加額を含んでおります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△3,444百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、長期前払費用の増加額を含んでおります。2021/06/24 13:22 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/06/24 13:22
・有形固定資産
主として事務機器等であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 13:22
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/24 13:22前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 2百万円 -百万円 工具、器具及び備品 - 0 土地 1 2 その他 0 - 計 4 2 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。2021/06/24 13:22前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 11百万円 -百万円 機械及び装置 344 - 工具、器具及び備品 0 0 土地 △312 - 計 44 0 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/24 13:22
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) リース資産 - 0 無形固定資産その他 - 15 計 12 41 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/24 13:22 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※7 固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳額2021/06/24 13:22
国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は33百万円であり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/24 13:22
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに富士クオリティハウス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/06/24 13:22
また、その他の株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳は、重要性が乏しいため記載を省略しております。流動資産 2,192 百万円 固定資産 110 のれん 1,265
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2021/06/24 13:22
新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループでも受注減による売上高減少等の影響が生じておりますが、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいては、新型コロナウイルス感染症による影響は無いものと判断しております。
なお、感染拡大が現状以上に深刻化せず、徐々に収束に向かうとの仮定に基づき、業績見通しを策定しておりますが、今後、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化・深刻化し、当社グループの事業活動に支障が生じる場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2021/06/24 13:22
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な非資金取引の内容(連結)
- 新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び負債の額は、次のとおりであります。2021/06/24 13:22
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) リース資産 50百万円 58百万円 無形固定資産その他 23 - リース債務 80 59