経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 160億1000万
- 2026年3月31日 +7.66%
- 172億3600万
個別
- 2025年3月31日
- 116億4000万
- 2026年3月31日 +7.06%
- 124億6200万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 《中期経営計画「Growing Together 2026」の最終年度である、2026年3月期を評価対象とする業績連動報酬に係る業績連動係数》2026/06/23 15:08
(注) 中期経営計画「Growing Together 2026」の最終年度である、2026年3月期を評価対象とする業績連動報酬に係る業績連動係数は、業績評価指標の実績値に基づき、0.4となりました。業績評価指標 2026年3月期実績 評価ウエイト 業績連動係数(実績値) 連結売上高(収益認識基準適用前) 5,641億円 1/3 0.4 連結経常利益 172億円 1/3 0.5 親会社株主に帰属する当期純利益 120億円 1/3 0.5
《業績評価指標》 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 社員の想像力と経験を育み、人とソリューションで社会課題を解決する2026/06/23 15:08
当社の強みである「人財」を中心に据え、今まで以上に社員が活躍できる風土改革を実現し、サステナビリティ経営を推進することで、企業価値向上を目指してまいります。2036年3月期の定量目標を、経常利益額300億円以上、ROIC10%以上、海外売上高1,000億円以上としております。
2.中期経営計画「Reborn 2031」の概要 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 成長戦略として、デジタル戦略においては、無人搬送ロボットなど現場の省人化・省力化に貢献するロボット・AI活用ソリューションの展開を推進しました。海外戦略では、タイ・バンコクのラートクラバン地区に、日本の複数メーカーと連携し日本の住宅ソリューションを集約したモデルハウス「YUASA SAKURA HOUSE」を昨年12月に開設しました。2026/06/23 15:08
これらの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比3.1%増の5,450億27百万円となりました。利益面につきましては、営業利益が167億40百万円(前連結会計年度比6.2%増)、経常利益は172億36百万円(前連結会計年度比7.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比17.4%増の120億20百万円となりました。
セグメント別の売上高の詳細については、(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容に記載しております。