YUASA(8074)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 工業機械の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億1300万
- 2014年6月30日 +23.97%
- 5億1200万
- 2015年6月30日 +24.22%
- 6億3600万
- 2016年6月30日 +10.22%
- 7億100万
- 2017年6月30日 +14.55%
- 8億300万
- 2018年6月30日 +19.68%
- 9億6100万
- 2019年6月30日 +7.7%
- 10億3500万
- 2020年6月30日 -41.64%
- 6億400万
- 2021年6月30日 +27.15%
- 7億6800万
- 2022年6月30日 +56.9%
- 12億500万
- 2023年6月30日 +11.62%
- 13億4500万
有報情報
- #1 事業の内容
- ※印を付した30社は連結子会社、○印を付した1社は持分法適用会社であります。2023/08/08 13:16
(注) 2023年5月19日付で深圳国孝貿易有限公司は清算が結了したため連結の範囲から除外しております。セグメントの名称 主な事業内容 当社及び主要な関係会社 永井産業㈱ ※ 工業機械部門 工業機械・工業機器の販売 当社 ユアサネオテック㈱ ※ 湯浅商事(上海)有限公司 ※ - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、カーボンニュートラルへの関心の高まりに対応した省エネ商材の拡販、スマートファクトリーの実現に向けた自動化・合理化商材やローカル5Gを活用したインフラ環境提案に注力した結果、売上高は180億66百万円(前年同四半期比2.7%増)となりました。2023/08/08 13:16
《工業機械部門》
工業機械部門につきましては、自動車関連産業はEVを中心に設備投資が堅調に推移するとともに、航空機関連の商談も増加し、自動化・無人化システムの需要も底堅い動きとなりました。一方、PC・スマートフォン向け半導体の設備投資は中国市場の需要減少などの影響もあり、低調に推移しました。海外ではASEAN、インドを中心に現地調達の動きが加速しました。