YUASA(8074)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 工業機械の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 10億1600万
- 2014年9月30日 +25.79%
- 12億7800万
- 2015年9月30日 +9.7%
- 14億200万
- 2016年9月30日 -1.36%
- 13億8300万
- 2017年9月30日 +79.32%
- 24億8000万
- 2018年9月30日 -16.85%
- 20億6200万
- 2019年9月30日 +10.91%
- 22億8700万
- 2020年9月30日 -14.56%
- 19億5400万
- 2021年9月30日 -2.05%
- 19億1400万
- 2022年9月30日 +16.67%
- 22億3300万
- 2023年9月30日 +27.18%
- 28億4000万
- 2024年9月30日 -18.24%
- 23億2200万
- 2025年9月30日 -14.56%
- 19億8400万
有報情報
- #1 事業の内容
- ※印を付した30社は連結子会社であり、○印を付した1社は持分法適用会社であります。2023/11/14 13:22
(注) 2023年5月19日付で深圳国孝貿易有限公司は清算が結了したため連結の範囲から除外しております。セグメントの名称 主な事業内容 当社及び主要な関係会社 永井産業㈱ ※ 工業機械部門 工業機械・工業機器の販売 当社 ユアサネオテック㈱ ※ 湯浅商事(上海)有限公司 ※ - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、生産現場のカーボンニュートラルに向けた取り組みを推進し、省エネ性能の高いコンプレッサーなどの制御関連機器の拡販や、スマートファクトリーの実現に向けた「ローカル5Gソリューション」など生産現場の自動化・合理化の提案に注力した結果、売上高は386億93百万円(前年同四半期比4.4%増)となりました。2023/11/14 13:22
(工業機械部門)
工業機械部門につきましては、EVを中心とした自動車関連産業や車載半導体など関連機器の設備投資案件は底堅く推移するとともに、エネルギー・航空機関連の商談も増加しました。一方、PC・スマートフォン向け半導体の需要が低迷し、関連産業の設備投資需要は低調に推移しました。海外では、自動化・カーボンニュートラルに向けた需要は増加しましたが、中国市場の経済成長鈍化の影響がみられました。