YUASA(8074)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 工業機械の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 17億3200万
- 2014年12月31日 +19.8%
- 20億7500万
- 2015年12月31日 +7.23%
- 22億2500万
- 2016年12月31日 -8.54%
- 20億3500万
- 2017年12月31日 +95.33%
- 39億7500万
- 2018年12月31日 -21.18%
- 31億3300万
- 2019年12月31日 +9.19%
- 34億2100万
- 2020年12月31日 -19.03%
- 27億7000万
- 2021年12月31日 +9.24%
- 30億2600万
- 2022年12月31日 +14.14%
- 34億5400万
- 2023年12月31日 +18.12%
- 40億8000万
有報情報
- #1 事業の内容
- ※印を付した30社は連結子会社であり、○印を付した1社は持分法適用会社であります。2024/02/06 13:51
(注) 2023年5月19日付で深圳国孝貿易有限公司は清算が結了したため連結の範囲から除外しております。セグメントの名称 主な事業内容 当社及び主要な関係会社 永井産業㈱ ※ 工業機械部門 工業機械・工業機器の販売 当社 ユアサネオテック㈱ ※ 湯浅商事(上海)有限公司 ※ - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、人手不足などの課題解決や、省人化・自動化による生産性向上を目指すスマートファクトリーの実現に向けた「ローカル5Gソリューション」などインフラ環境提案に注力した結果、売上高は581億69百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。2024/02/06 13:51
(工業機械部門)
工業機械部門につきましては、EV関連部品を中心に自動車関連産業の設備投資需要が増加し、ロボット、建機、防衛関連産業にも設備投資意欲がみられました。一方、半導体関連産業は需要の充足感から工作機械需要は引き続き低調に推移しました。海外では、中国市場において景気の低迷が続いたものの、米国や東南アジア諸国では景気の底堅さがみられました。