有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/06/26 16:24
本邦に所在している有形固定資産の額が、貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2015/06/26 16:24
・有形固定資産
主として本社における事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
機械及び装置
定率法
建物、車両運搬具、工具、器具及び備品
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/26 16:24 - #4 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2015/06/26 16:24前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物 28百万円 4百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 電話加入権 1百万円 ― その他の投資 0百万円 ― 計 31百万円 4百万円 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2015/06/26 16:24前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械及び装置 ― 20百万円 土地 6百万円 ― 計 6百万円 20百万円 - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2015/06/26 16:24前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)土地 29百万円 ― - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産については、資産総額の100分の1以下のため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.売上原価に組入れた償却額は、賃貸不動産、賃貸用器具備品等に対するものであります。
3.土地の当期首残高、当期末残高における( )内の数値は、土地再評価差額であります。
4.当期償却額のうち〈 〉内は内書きで減損損失の計上額であります。
5.当期末減価償却累計額又は償却累計額には減損損失累計額が含まれております。2015/06/26 16:24 - #8 減損損失に関する注記
- 減損損失の内訳は以下のとおりです。2015/06/26 16:24
固定資産の種類 金額 建物 2百万円 機械及び装置 5百万円 器具備品 5百万円 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 16:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 退職給付信託設定益 △160百万円 △145百万円 固定資産圧縮記帳積立金 △20百万円 △18百万円 その他有価証券評価差額金 △486百万円 △681百万円
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 当期純利益の状況2015/06/26 16:24
特別利益、特別損失につきましては、固定資産の売却損などにより差引で53百万円の損失となりました。 税引前当期純利益は前事業年度比3億47百万円(22.8%)増加の18億74百万円となり、当期純利益は前事業年度比2億46百万円(28.4%)増加の11億13百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローに関する分析