受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 10億2200万
- 2018年3月31日 +140.02%
- 24億5300万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受取手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(百万円) ㈱奥村組 680 福島復興支援輸送(協組) 189 リョーノーファクトリー㈱ 178 ADEKA総合設備㈱ 160 ネクスタ㈱ 135 その他 1,109 合計 2,453
(注)平成30年4月満期の金額には期末日満期手形等360百万円が含まれております。2022/07/29 14:59期日 金額(百万円) 平成30年4月満期 653 平成30年5月満期 972 平成30年6月満期 459 平成30年7月満期 349 平成30年8月満期 16 平成30年9月以降満期 0 合計 2,453 - #2 期末日満期手形の会計処理
- なお、期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2022/07/29 14:59
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 受取手形 ― 360百万円 電子記録債権 ― 2百万円 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/07/29 14:59
営業債権である受取手形、電子記録債権、売掛金及び営業未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の社内規定に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を適時適切に把握する体制としています。
また、輸出取引を行うことから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、先物為替予約等を利用してヘッジしております。これら通貨関連デリバティブ取引の実行及び管理は社内規定に従い、経理部に集中しております。さらに、経理部長は、必要に応じて取締役会に報告することになっております。また相手先の契約不履行による信用リスクを軽減するためにいずれも信用度の高い国内の銀行と取引を行っております。