東京産業(8070)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 4億6500万
- 2023年3月31日 +59.78%
- 7億4300万
- 2024年3月31日 -48.86%
- 3億8000万
- 2025年3月31日 -47.11%
- 2億100万
- 2026年3月31日 -96.52%
- 700万
個別
- 2008年3月31日
- 32億8800万
- 2009年3月31日 -8.7%
- 30億200万
- 2010年3月31日 -24.52%
- 22億6600万
- 2011年3月31日 -42.14%
- 13億1100万
- 2012年3月31日 +57.82%
- 20億6900万
- 2013年3月31日 +4.16%
- 21億5500万
- 2014年3月31日 -30.63%
- 14億9500万
- 2015年3月31日 +17.93%
- 17億6300万
- 2016年3月31日 +53.03%
- 26億9800万
- 2017年3月31日 -62.12%
- 10億2200万
- 2018年3月31日 +140.02%
- 24億5300万
- 2019年3月31日 -45.58%
- 13億3500万
- 2020年3月31日 -3.6%
- 12億8700万
- 2021年3月31日 -46.08%
- 6億9400万
- 2022年3月31日 -33%
- 4億6500万
- 2023年3月31日 +59.78%
- 7億4300万
- 2024年3月31日 -64.87%
- 2億6100万
- 2025年3月31日 -48.66%
- 1億3400万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注1) 時価は取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。2025/06/25 14:38
(注2) 為替予約等の振当処理によるものは、一部、ヘッジ対象とされている外貨建の債権債務と一体として処理されているため、その時価は「金融商品関係」に記載の受取手形及び売掛金、支払手形及び買掛金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(2025年3月31日) - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- ※2 受取手形割引高2025/06/25 14:38
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 1,039 百万円 - 百万円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2025/06/25 14:38
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 10 百万円 - 百万円 受取電子記録債権 234 百万円 - 百万円 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/25 14:38
営業債権である受取手形、電子記録債権、売掛金及び未収入金(長期未収入金を含む)は、顧客の信用リスクに晒されております。また、取引先企業等に対し、長期貸付を行っております。当該リスクに関しては、当社の社内規定に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を適時適切に把握する体制としています。
また、輸出取引を行うことから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、先物為替予約等を利用してヘッジしております。これら通貨関連デリバティブ取引の実行及び管理は社内規定に従い、経理部に集中しております。さらに、経理部長は、必要に応じて取締役会に報告することになっております。また相手先の契約不履行による信用リスクを軽減するためにいずれも信用度の高い国内の銀行と取引を行っております。