四半期報告書-第112期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(「その他」区分の廃止)
前連結会計年度において「その他」に含まれていた不動産賃貸事業は、不動産の売却に伴い、当第1四半期連結会計期間より「その他」の区分を廃止しております。
(事業セグメントの売上高及び利益又は損失の計算方法の変更)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電力事業」の売上高は8,379百万円減少、「環境・化学・機械事業」の売上高は2,278百万円減少、「生活産業事業」の売上高は20百万円減少しております。
なお、セグメント利益又は損失への影響はありません。
(「その他」区分の廃止)
前連結会計年度において「その他」に含まれていた不動産賃貸事業は、不動産の売却に伴い、当第1四半期連結会計期間より「その他」の区分を廃止しております。
(事業セグメントの売上高及び利益又は損失の計算方法の変更)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電力事業」の売上高は8,379百万円減少、「環境・化学・機械事業」の売上高は2,278百万円減少、「生活産業事業」の売上高は20百万円減少しております。
なお、セグメント利益又は損失への影響はありません。