- 8058
- 2026/08/31
- 時価
- 17兆8253億円
- PER 予
- 16倍
- 2010年以降
- 赤字-28.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2010年以降
- 0.49-2.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.6%
- ROE 予
- 11.42%
- ROA 予
- 4.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 353億9600万
- 2019年3月31日 -7.64%
- 326億9000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却は、定率法によっています。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
無形固定資産の減価償却は、定額法によっていますが、自社利用のソフトウエアについては、その利用可能期間(15年以内)に基づく定額法によっています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2019/07/05 10:33 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 「当期増加額」の内、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の主な内訳は次のとおりです。2019/07/05 10:33
2. 「当期減少額」の内、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の主な内訳は次のとおりです。<ソフトウエア> 基幹システム等ソフトウエア仮勘定からソフトウエアへの振替 3,398百万円 <ソフトウエア仮勘定> 基幹システム等ソフトウエア開発費用 8,274百万円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却は、定率法によっています。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。2019/07/05 10:33
無形固定資産の減価償却は、定額法によっていますが、自社利用のソフトウエアについては、その利用可能期間(15年以内)に基づく定額法によっています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。