- 8041
- 2026/09/09
- 時価
- 258億円
- PER 予
- 7.83倍
- 2010年以降
- 赤字-14.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.35-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2015年3月31日
- 442億8100万
- 2016年3月31日 +3.02%
- 456億1800万
個別
- 2015年3月31日
- 92億2400万
- 2016年3月31日 +38.51%
- 127億7600万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2016/06/30 9:05
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 1年内返済予定の長期借入金 579 1,115 流動負債の「その他」 23 23 長期借入金 1,824 390 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、217億29百万円(前連結会計年度末226億60百万円)となり、前連結会計年度末と比べ9億30百万円の減少となりました。減少の主な要因は、ソフトウエア仮勘定の減少(前連結会計年度末36億25百万円から当連結会計年度末32億60百万円と3億64百万円の減少)、投資有価証券の減少(前連結会計年度末63億17百万円から当連結会計年度末59億36百万円と3億80百万円の減少)によるものであります。ソフトウエア仮勘定の減少の主な要因は、償却によるものであります。投資有価証券の減少の主な要因は、株価の低迷に伴う投資有価証券の時価評価差額金の減少(前連結会計年度末21億25百万円から当連結会計年度末20億6百万円と1億19百万円の減少)及び投資有価証券の売却による減少2億4百万円によるものであります。2016/06/30 9:05
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、456億18百万円(前連結会計年度末442億81百万円)となり、前連結会計年度末と比べ13億36百万円の増加となりました。増加の主な要因は、短期借入金の減少(前連結会計年度末187億10百万円から当連結会計年度末167億50百万円と19億60百万円の減少)がありましたが、1年内返済予定の長期借入金の増加(前連結会計年度末16億62百万円から当連結会計年度末48億56百万円と31億94百万円の増加)によるものであります。これは主に返済期日が1年内に到来するものを固定負債から振替えたことによるものであります。