無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 9億600万
- 2024年3月31日 +51.66%
- 13億7400万
個別
- 2023年3月31日
- 1億5600万
- 2024年3月31日 -31.41%
- 1億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しないシステム開発、本社事務所設備に係る費用であります。2024/06/28 9:03
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:百万円)
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 全社管理部門におけるコンピュータ機器(工具、器具及び備品)であります。2024/06/28 9:03
(イ)無形固定資産
全社管理部門におけるソフトウエアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2024/06/28 9:03 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/06/28 9:03
当連結会計年度末における固定資産の残高は、21,241百万円(前連結会計年度末18,497百万円)となり、前連結会計年度末に比べ2,744百万円の増加となりました。増加の主な要因は、投資有価証券の増加(前連結会計年度末5,008百万円から当連結会計年度末6,842百万円と1,834百万円の増加)、新基幹システム構築などに伴う無形固定資産に含まれるソフトウエアの増加(前連結会計年度末170百万円から当連結会計年度末373百万円と203百万円の増加)及びソフトウエア仮勘定の増加(前連結会計年度末690百万円から当連結会計年度末956百万円と266百万円の増加)、退職給付に係る資産の増加(前連結会計年度末781百万円から当連結会計年度末1,464百万円と683百万円の増加)によるものであります。減少の主な要因は、有形固定資産の減少(前連結会計年度末10,663百万円から当連結会計年度末10,294百万円と369百万円の減少)によるものであります。投資有価証券の増加は主に、株価の上昇に伴う増加(前連結会計年度末1,809百万円から当連結会計年度末3,648百万円と1,838百万円の増加)によるものであります。
(流動負債) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/06/28 9:03
当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は、1,168百万円(無形固定資産への投資を含む。)であります。
主なものは、次のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2024/06/28 9:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2024/06/28 9:03
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。