- 8041
- 2026/09/10
- 時価
- 255億円
- PER 予
- 7.76倍
- 2010年以降
- 赤字-14.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.35-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2024/06/28 9:03
全社管理部門におけるソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/28 9:03
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定の当期減少額15百万円はソフトウエアへの振替による減少であります。2024/06/28 9:03
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/06/28 9:03
当連結会計年度末における固定資産の残高は、21,241百万円(前連結会計年度末18,497百万円)となり、前連結会計年度末に比べ2,744百万円の増加となりました。増加の主な要因は、投資有価証券の増加(前連結会計年度末5,008百万円から当連結会計年度末6,842百万円と1,834百万円の増加)、新基幹システム構築などに伴う無形固定資産に含まれるソフトウエアの増加(前連結会計年度末170百万円から当連結会計年度末373百万円と203百万円の増加)及びソフトウエア仮勘定の増加(前連結会計年度末690百万円から当連結会計年度末956百万円と266百万円の増加)、退職給付に係る資産の増加(前連結会計年度末781百万円から当連結会計年度末1,464百万円と683百万円の増加)によるものであります。減少の主な要因は、有形固定資産の減少(前連結会計年度末10,663百万円から当連結会計年度末10,294百万円と369百万円の減少)によるものであります。投資有価証券の増加は主に、株価の上昇に伴う増加(前連結会計年度末1,809百万円から当連結会計年度末3,648百万円と1,838百万円の増加)によるものであります。
(流動負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/28 9:03
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産