営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 41億4800万
- 2019年3月31日 -8.39%
- 38億
個別
- 2018年3月31日
- 31億800万
- 2019年3月31日 -14%
- 26億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- であります。2019/07/10 17:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産は連結貸借対照表の総資産と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額17,202百万円は、報告セグメントに帰属しない資産であります。
(2) 減価償却費の調整額35百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額80百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るもの
であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産は連結貸借対照表の総資産と一致しております。
4.減価償却費につきましては、長期前払費用の償却費も含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額につきましては、長期前払費用の増加額も含まれております。2019/07/10 17:04 - #3 役員の報酬等
- ・業績連動報酬(報酬全体の約5割)2019/07/10 17:04
短期業績連動報酬として、営業利益、純利益をべースにした単年度の業績や目標達成度合、従業員賞与とのバランスを考慮し、決定しております。
・株式報酬(報酬全体の約1割) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における我が国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移しましたが、米中の通商問題による貿易摩擦の懸念等により先行きは不透明な状況となっております。2019/07/10 17:04
このような状況下におきまして、当社グループの連結業績は、主力の商用車業界や建産機業界が好調に推移したこと等により、売上高は2,168億9千6百万円(前年同期比4.1%増)となりましたが、下記に記載した鉄鋼事業の影響で、営業利益は38億円(前年同期比8.4%減)、経常利益は42億2千万円(前年同期比4.9%減)となりました。また、当社が保有する冨士自動車興業株式会社の関係会社株式売却益(3億5千2百万円)の影響で、親会社株主に帰属する当期純利益は32億2千9百万円(前年同期比3.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。