8065 佐藤商事

8065
2026/04/16
時価
604億円
PER 予
10.25倍
2010年以降
赤字-10.1倍
(2010-2025年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.32-0.74倍
(2010-2025年)
配当 予
2.74%
ROE 予
7.55%
ROA 予
3.04%
資料
Link
CSV,JSON

佐藤商事(8065)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
34億
2009年3月31日 -25.12%
25億4600万
2010年3月31日
-2億6500万
2011年3月31日
22億7400万
2012年3月31日 +32.32%
30億900万
2013年3月31日 -13.33%
26億800万
2014年3月31日 +14.34%
29億8200万
2015年3月31日 +10.9%
33億700万
2016年3月31日 +0.03%
33億800万
2017年3月31日 +8.74%
35億9700万
2018年3月31日 +15.32%
41億4800万
2019年3月31日 -8.39%
38億
2020年3月31日 -13.79%
32億7600万
2021年3月31日 -14.65%
27億9600万
2022年3月31日 +105.08%
57億3400万
2023年3月31日 +7.01%
61億3600万
2024年3月31日 +5.59%
64億7900万
2025年3月31日 +5.22%
68億1700万

個別

2008年3月31日
27億9800万
2009年3月31日 -20.69%
22億1900万
2010年3月31日
-2億900万
2011年3月31日
20億5200万
2012年3月31日 +25.1%
25億6700万
2013年3月31日 -8.18%
23億5700万
2014年3月31日 -0.25%
23億5100万
2015年3月31日 +10.8%
26億500万
2016年3月31日 -7.75%
24億300万
2017年3月31日 +19.43%
28億7000万
2018年3月31日 +8.29%
31億800万
2019年3月31日 -14%
26億7300万
2020年3月31日 -10.85%
23億8300万
2021年3月31日 -14.27%
20億4300万
2022年3月31日 +111.75%
43億2600万
2023年3月31日 +0.42%
43億4400万
2024年3月31日 +3.41%
44億9200万
2025年3月31日 -0.82%
44億5500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
2025/06/19 14:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額20,524百万円は、報告セグメントに帰属しない資産であります。
(2) 減価償却費の調整額34百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るもの
であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費につきましては、長期前払費用の償却費も含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額につきましては、長期前払費用の増加額も含まれております。
6.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
鉄鋼事業セグメントにおいて、固定資産の減損損失27百万円、調整額の項目において,報告セグメントに帰属しない固定資産の減損損失34百万円を計上しております。2025/06/19 14:36
#3 役員報酬(連結)
業績連動報酬は各事業年度の業績や目標達成の度合により決定しております。事業の再投資、株主還元
の原資となる営業利益や経常利益等を指標とし、従業員賞与とのバランスや取締役個人の業績評価を踏ま
えて決定し、基本報酬と併せて月例の報酬に均等に配分し支給しております。
2025/06/19 14:36
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における我が国経済は、雇用や所得環境の改善による緩やかな個人消費の回復が見られたことやインバウンド需要の増加等により、緩やかな回復基調となりました。一方で、国際紛争等の長期化や世界的な原材料及びエネルギー価格の高騰、金利・為替相場の変動に加え、物流コストの増加や人件費上昇など、依然として先行きは不透明な状況が続いております。
このような状況下におきまして、当社グループは、第三次中期経営計画で掲げた経営目標の進捗状況を管理しながら各重点課題に取り組んでおり、通期の連結業績は、売上高は2,845億5千2百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は68億1千7百万円(前年同期比5.2%増)で売上高及び営業利益共に過去最高となり、経常利益は71億9千1百万円(前年同期比1.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産売却益4億7千8百万円や政策保有株式の売却益8億7千2百万円の特別利益を計上しましたが、60億1千5百万円(前年同期比7.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/19 14:36

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。