営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 35億9700万
- 2018年3月31日 +15.32%
- 41億4800万
個別
- 2017年3月31日
- 28億7000万
- 2018年3月31日 +8.29%
- 31億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- であります。2018/06/22 16:27
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産は連結貸借対照表の総資産と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額22,030百万円は、報告セグメントに帰属しない資産であります。
(2) 減価償却費の調整額21百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額114百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るもの
であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産は連結貸借対照表の総資産と一致しております。
4.減価償却費につきましては、長期前払費用の償却費も含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額につきましては、長期前払費用の増加額も含まれております。2018/06/22 16:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における我が国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続きましたが、各国の政策動向等により先行きは不透明な状況となっております。2018/06/22 16:27
このような状況下におきまして、当社グループの連結業績は、主力の商用車業界の国内外販売が堅調に推移したことや建産機業界の持ち直し等により、売上高は2,083億8千7百万円(前年同期比15.8%増)、営業利益は41億4千8百万円(前年同期比15.3%増)、経常利益は44億3千9百万円(前年同期比14.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は31億3千万円(前年同期比20.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。