固定資産

【資料】
半期報告書-第69期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
【閲覧】

連結

2016年3月31日
868億6900万
2016年9月30日 -1.69%
854億300万

個別

2016年3月31日
839億6400万
2016年9月30日 -1.99%
822億9200万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3 主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2016/12/22 9:45
#2 セグメント表の脚注(連結)
セグメント利益 (単位:百万円)
当中間連結会計期間
たな卸資産未実現利益消去△242
固定資産未実現利益消去14
その他△73
セグメント資産 (単位:百万円)
2016/12/22 9:45
#3 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2016/12/22 9:45
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)
その他0百万円-百万円
0-
2016/12/22 9:45
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)
機械装置及び運搬具0百万円0百万円
その他10
11
2016/12/22 9:45
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)
建物及び構築物134百万円49百万円
機械装置及び運搬具00
その他3225
16674
2016/12/22 9:45
#7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2016/12/22 9:45
#8 減価償却額の注記
5 減価償却実施額
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日)
有形固定資産738百万円727百万円
無形固定資産799800
2016/12/22 9:45
#9 減損損失に関する注記(連結)
減額し、当該減少額を減損損失(28百万円)として特別損失にて計上しております。
減損損失の主な固定資産の種類と当該金額は、建物及び構築物13百万円、その他15百万円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
2016/12/22 9:45
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態
当中間連結会計期間末の総資産は2,782億円となり、前連結会計年度末と比較して212億円(7.1%)減少しました。流動資産は1,928億円で197億円(9.3%)の減少、固定資産は854億円で14億円(1.7%)の減少となりました。
流動資産の主要な増減トピックスは、以下のとおりであります。
2016/12/22 9:45
#11 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日)
期首残高1,304百万円1,320百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額1041
時の経過による調整額2311
2016/12/22 9:45
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
原則として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2016/12/22 9:45
#13 重要な特別損失の注記
※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日)
固定資産除却損3百万円10百万円
投資有価証券評価損1976
2016/12/22 9:45

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