売上高
連結
- 2017年3月31日
- 53億4000万
- 2018年3月31日 -16.12%
- 44億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2018/06/28 14:09
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 調整額は以下のとおりです。2018/06/28 14:09
売上高 (単位:百万円)
- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社は日盛図書有限公司以下11社であります。
非連結子会社11社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び
利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範
囲に含めておりません。2018/06/28 14:09 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2018/06/28 14:09
企業結合が連結会計年度開始日に完了したと仮定して算出した売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書
における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 14:09 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は中期経営計画「Breakthrough」の最終年度にあたり、経営方針である「出版流通改革」、「個客接点の拡大」、「成長領域の拡大」の実現に向け、引き続き「書店」の価値向上に取り組んでまいりました。しかしながら、売上減少のトレンドを跳ね返すまでに至りませんでした。2018/06/28 14:09
当連結会計年度の売上高は5,790億円となり、前年同期比7.3%減、453億円の減収となりました。売上原価は5,065億円、対前連結会計年度で423億円減少し、売上総利益は725億円(前年同期比4.0%減)、前連結会計年度を29億円下回る結果となりました。
販売費及び一般管理費は、701億円(前年同期比4.3%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/28 14:09
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 売上高 143,689百万円 144,170百万円 仕入高 4,244 4,018