売上高
連結
- 2017年9月30日
- 21億8900万
- 2018年9月30日 -6.58%
- 20億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/21 14:15
3 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) (単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 調整額は以下のとおりです。2018/12/21 14:15
売上高 (単位:百万円)
- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社は日盛図書有限公司以下13社であります。
非連結子会社13社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。2018/12/21 14:15 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/12/21 14:15 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが取り扱う出版物につきましても雑誌の売上減少は止まらず、輸配送効率はより悪化しており、出版流通業界は依然として厳しい状況が続いております。2018/12/21 14:15
当中間連結会計期間における売上高は雑誌、レンタル、ゲームを中心に減収し2,640億円(前年同期比6.6%減)となりました。
出版取次事業は、書籍は物流拠点統合や返品荷造費の削減に努め赤字幅を圧縮したものの、雑誌の減収に加えて、運賃単価の値上げやCVSルートの輸配送効率悪化が影響しました。また、グループ書店も粗利率の高い商材の拡大、本部機能の効率化を推し進めましたが、市場のダウントレンドが止まらず、加えて店舗改装費用や改装のための一時閉店などの影響により減益となりました。