- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他事業 - 情報システム事業部門、宿泊施設運営事業部門等
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/08/20 16:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
「全社(共通)」は、主に当社の子会社管理部門等に係る損益及び資産であります。
売上高 (単位:百万円)
2020/08/20 16:53- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社は日盛図書有限公司以下13社であります。
非連結子会社13社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び
利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範
囲に含めておりません。2020/08/20 16:53 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客が存在しない
ため、記載を省略しております。
2020/08/20 16:53- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/08/20 16:53 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しており
ます。
2020/08/20 16:53- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、2019年10月1日に日販グループホールディングス㈱を親会社とした持株会社体制に移行しました。中期経営計画「Build NIPPAN group 2.0」の基本方針である「本業の復活」に向け、持株会社体制への移行によって、本業である取次事業の改革に専念するとともに、もう一つの基本方針である「本業を支える事業を成長させる」ための諸施策に取り組んでまいりました。
当連結会計年度の売上高は5,159億円(前年同期比5.5%減)、298億円の減収となりました。売上原価は4,472億円(前年同期比5.9%減)、281億円減少し、売上総利益は686億円(前年同期比2.4%減)、16億円の減益という結果となりました。
販売費及び一般管理費は、661億円(前年同期比4.5%減)となりました。
2020/08/20 16:53- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/08/20 16:53- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 非連結子会社は日盛図書有限公司以下13社であります。
非連結子会社13社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び
利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範
2020/08/20 16:53- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 売上高 | 140,248百万円 | 66,395百万円 |
| 仕入高 | 2,809 | 1,790 |
2020/08/20 16:53