純資産
連結
- 2014年9月30日
- 10億1009万
- 2015年9月30日 +5.39%
- 10億6452万
- 2016年9月30日 +2.8%
- 10億9429万
個別
- 2014年9月30日
- 8億7982万
- 2015年9月30日 +6.26%
- 9億3492万
- 2016年9月30日 +11.4%
- 10億4155万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(平成27年9月30日)2016/12/26 15:41
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響はありません。また、当事業年度末のその他資本剰余金への影響はありません。2016/12/26 15:41
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響はありません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、子会社株式の追加取得による支出に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2016/12/26 15:41
なお、当連結会計年度の1株当たり当期純利益は1.56円減少しております。また、1株当たり純資産額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響はありません。 - #4 有価証券の評価基準及び評価方法
- a.時価のあるもの2016/12/26 15:41
決算末日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
b.時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/12/26 15:41
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/26 15:41
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 296.85円 321.85円 1株当たり当期純利益金額 2.77円 25.03円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。