訂正有価証券報告書-第66期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
配当に関しましては、企業収益の状況を勘案しつつ、安定的かつ継続的に行うことを基本としており企業体質の強化、今後の事業展開に備える為の内部留保の充実等を重視して決定いたしたいと考えております。
当社は剰余金の配当については年1回を基本方針としており、株主総会決議をもって決定しております。
また、内部留保資金につきましては、積極的な事業展開や市場競争力の強化を図るために活用し、事業の拡大に努力してまいる所存です。
当連結会計年度におきましては、経費節減などを進めましたが損失を計上することなり、まことに遺憾ながら当期は無配当とさせていただきました。次期においては、更なる業務の見直し及び業務提携による業務効率化・合理化を実現させて、早急な業績回復を図る所存です。
早期の復配が達成できますよう安定した収益構造への変革を果たします。
当社は剰余金の配当については年1回を基本方針としており、株主総会決議をもって決定しております。
また、内部留保資金につきましては、積極的な事業展開や市場競争力の強化を図るために活用し、事業の拡大に努力してまいる所存です。
当連結会計年度におきましては、経費節減などを進めましたが損失を計上することなり、まことに遺憾ながら当期は無配当とさせていただきました。次期においては、更なる業務の見直し及び業務提携による業務効率化・合理化を実現させて、早急な業績回復を図る所存です。
早期の復配が達成できますよう安定した収益構造への変革を果たします。