ソフトウエア
個別
- 2015年3月31日
- 29億4400万
- 2016年3月31日 -37.81%
- 18億3100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/08/23 15:15 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/08/23 15:15
当連結会計年度中における出版物等卸売事業の単一セグメントに係る設備投資総額は1,105百万円で、その主なものはソフトウエア等の取得であります。
なお、上記当該設備投資は自己資金で賄っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金需要のうち主なものは、運転資金において出版物等の仕入にかかるもののほか、運賃、荷造費及び人件費等の営業費用であります。2016/08/23 15:15
設備投資資金においては、有形固定資産の取得等にかかるもののほかソフトウエアの取得等であります。
③ 財務政策 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引に関する会計基準の改正適用初年度開始前に取得した所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/08/23 15:15