固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1132億4700万
- 2020年3月31日 -3.1%
- 1097億3500万
個別
- 2019年3月31日
- 1041億7600万
- 2020年3月31日 -5.13%
- 988億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2022/12/27 15:13
本邦の外部顧客への売上高及び本邦に所在している有形固定資産が、連結損益計算書の売上高及び連結貸借対照表の有形固定資産残高の90%をそれぞれ超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 1,312百万円2022/12/27 15:13
固定資産 527百万円
資産合計 1,839百万円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/12/27 15:13 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は下記のとおりであります。
2022/12/27 15:13前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)土地 -百万円 40百万円 その他 0 7 計 0 47 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は下記のとおりであります。
2022/12/27 15:13前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)土地 152百万円 1,213百万円 その他 0 21 計 152 1,235 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は下記のとおりであります。
2022/12/27 15:13前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 62百万円 404百万円 撤去費用他 54 17 その他 6 35 計 122 457 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高及び本邦に所在している有形固定資産が、連結損益計算書の売上高及び連結貸借対照表の有形固定資産残高の90%をそれぞれ超えるため、記載を省略しております。2022/12/27 15:13 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/27 15:13
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2022/12/27 15:13
※2.当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社デルフォニックスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社デルフォニックス株式の取得価額と株式会社デルフォニックス取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,312 百万円 固定資産 527 のれん 859 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/27 15:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 賞与引当金損金不算入額 174 172 未払固定資産除却損 - 54 退職給付引当金損金不算入額 1,770 1,755 その他有価証券評価差額金 △533 △437 固定資産圧縮積立金 △489 △471 その他 △0 △0
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/27 15:13
(注)1.評価性引当額の主な増加要因は、繰延税金資産を取崩したことによるものです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △551 △437 固定資産圧縮積立金 △489 △471 退職給付に係る資産 △59 △63
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損失に仕入債務の減少による資金の減少分や、売上債権の減少による資金の増加分等を加減した結果、10,948百万円の減少となり、前年同期と比べ8,151百万円減少しております。2022/12/27 15:13
投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産や投資有価証券等の取得及び売却による収支に、貸付金の回収と支出を加減した結果、7,030百万円の減少となり、前年同期と比べ37百万円増加しております。
財務活動によるキャッシュ・フローは、株主配当金の支払やリース債務の返済による資金の減少等により、4,547百万円の減少となり、前年同期と比べ3,020百万円減少しております。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2022/12/27 15:13
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 連結範囲拡大に伴う増加額 - 29 有形固定資産の取得等に伴う増加額 6 21 時の経過による調整額 3 3 - #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴い、店舗の臨時休業や営業時間短縮により、一部取引先書店や当社グループ書店において売上高減少の影響が生じております。2022/12/27 15:13
店舗の臨時休業や営業時間短縮は、第二四半期以降、徐々に通常営業に戻り、それに伴い売上高が前年並みに回復すると仮定して固定資産の減損等に関する会計上の見積もりを行っております。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/27 15:13
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法を採用しております。2022/12/27 15:13
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他 2~39年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引に関する会計基準の改正適用初年度開始前に取得した所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2022/12/27 15:13