無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 44億5200万
- 2022年3月31日 +9.32%
- 48億6700万
個別
- 2021年3月31日
- 36億4800万
- 2022年3月31日 +18.89%
- 43億3700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他 2~39年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引に関する会計基準の改正適用初年度開始前に取得した所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2022/12/27 15:15 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資金需要2022/12/27 15:15
当社グループの事業活動における運転資金需要の主なものは、当社グループの出版流通事業に係る商品仕入代金や配送運賃等の支払、貸金業を営む上での転貸資金の確保、各事業における一般管理費等があります。また、設備資金需要としては、物流拠点及び店舗開発のための有形固定資産投資や、情報処理のための無形固定資産等があります。
財務政策 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~39年2022/12/27 15:15
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/12/27 15:15
(2)算出方法前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産および無形固定資産 61,358 66,650 減損損失 256 163
書店事業等の店舗資産については店舗ごとにグルーピングを行っており、減損の兆候がある資産または資産グループについては減損損失の認識を行っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2022/12/27 15:15
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。