無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 46億3400万
- 2024年3月31日 -10.29%
- 41億5700万
個別
- 2023年3月31日
- 36億2100万
- 2024年3月31日 -6.52%
- 33億8500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2024/06/28 10:44
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額685百万円は、会計処理の確定により62百万円減少し、622百万円となっております。また、前連結会計年度末の投資その他の資産その他は56百万円、繰延税金資産は27百万円、退職給付に係る負債は31百万円、その他は26百万円それぞれ増加しており、棚卸資産は7百万円、無形固定資産(のれん含む)は71百万円それぞれ減少しております。
なお、のれんの償却期間は10年となります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他 2~39年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引に関する会計基準の改正適用初年度開始前に取得した所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2024/06/28 10:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資金需要2024/06/28 10:44
当社グループの事業活動における運転資金需要の主なものは、当社グループの出版流通事業に係る商品仕入代金や配送運賃等の支払、貸金業を営む上での転貸資金の確保、各事業における一般管理費等があります。また、設備資金需要としては、物流拠点及び店舗開発のための有形固定資産投資や、情報処理のための無形固定資産等があります。
財務政策 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~39年2024/06/28 10:44
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/28 10:44
(注)前連結会計年度の有形固定資産および無形固定資産は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産および無形固定資産 64,785 63,513 減損損失 152 645
(2)算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2024/06/28 10:44
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。