営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 6億9500万
- 2015年9月30日 -42.3%
- 4億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等であります。2015/11/12 9:51
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:51
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 水産物卸売市場業界におきましては、消費者の安全・安心な商品に対するニーズは依然として高く、継続的な低価格・節約志向により購買意欲は高まらず、水産資源及び漁獲量の減少、市場外流通との競合等、取扱数量の減少する厳しい事業環境で推移しました。2015/11/12 9:51
当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べ0.7%増加の60,492百万円となりました。営業利益は売上総利益率の低下及び人件費等の増加により前年同四半期連結累計期間と比べ42.3%減少の401百万円、経常利益は前年同四半期連結累計期間と比べ34.4%減少の491百万円となりました。特別利益として東京電力㈱より受領した福島第一及び第二原子力発電所における事故の風評被害に関する受取損害賠償金59百万円を計上いたしました結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間と比べ38.9%減少の398百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。