建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 34億1900万
- 2019年3月31日 +2.84%
- 35億1600万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2019/08/09 15:13
(2)担保付借入金前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 投資有価証券 274百万円 221百万円 建物及び構築物 44 1,851 機械装置及び運搬具 - 290
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、当連結会計年度において、当社が保有する船橋工場の売却を行いました。これに伴い、当社が事業の用に供しておりました建物等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、当該減損損失計上額は209百万円であります。2019/08/09 15:13
その内訳は、建物及び構築物98百万円、土地84百万円、機械装置及び運搬具20百万円及びその他7百万円であります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べ107百万円減少の12,102百万円となりました。2019/08/09 15:13
有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ84百万円減少の7,934百万円となりました。これは主に、建物及び構築物は、当社での豊洲市場開場に伴い建設仮勘定からの振替等により96百万円、その他のうち、工具器具備品は当社のサーバー更新等により68百万円、㈱埼玉県魚市場での冷蔵倉庫システム再構築等により92百万円増加いたしましたが、機械装置及び運搬具は減価償却等により159百万円減少、建設仮勘定は川越水産市場㈱での小売店舗建設により160百万円増加いたしましたが、当社での豊洲市場開場に伴う振替等により105百万円の減少によるものです。
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ8百万円増加の1,591百万円となりました。これは主に、「その他」において、サーバー更新に伴いソフトウェアを取得したこと等によるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2019/08/09 15:13
(3)重要な引当金の計上基準建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 4~12年
イ 貸倒引当金 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2019/08/09 15:13
建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 4~12年