営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 14億700万
- 2019年3月31日 -3.2%
- 13億6200万
個別
- 2018年3月31日
- 1億8000万
- 2019年3月31日 +212.78%
- 5億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/08/09 15:13
報告セグメントの利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/08/09 15:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比較して7.8%、423百万円減少の5,013百万円となりました。主なる減少の要因といたしまして、人件費が179百万円減少いたしました。これは東京冷凍工場の閉鎖による人員数の減少及び東水フーズ㈱の会社清算等によるものです。また、貸倒引当金繰入額は155百万円減少し、140百万円の戻入となったことが影響いたしました。2019/08/09 15:13
その結果、営業利益は前連結会計年度と比較して3.2%、44百万円減少の1,362百万円となりました。
営業外収益は、前連結会計年度と比較して154.4%、259百万円増加の428百万円となりました。主なる増加要因は、豊洲市場移転固定資産価値減耗分に係る受取補償金の計上、受取配当金の増加及び前連結会計年度に計上した為替差損が、当連結会計年度は差益となったことによるものです。