建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 35億1600万
- 2020年3月31日 +5.97%
- 37億2600万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2020/06/17 12:12
(2)担保付借入金前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 投資有価証券 221百万円 161百万円 建物及び構築物 1,851 1,756 機械装置及び運搬具 290 241
- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 取得価額から直接控除した国庫補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであります。2020/06/17 12:12
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 109百万円 109百万円 有形固定資産その他 236 236 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べ467百万円増加の12,569百万円となりました。2020/06/17 12:12
有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ5百万円減少の7,929百万円となりました。これは主に、建物及び構築物は川越総合卸売市場内において、2019年4月より運営を開始いたしました一般消費者向け小売店舗「生鮮漁港川越」の新設に伴う取得及び建設仮勘定からの振替等により209百万円、その他のうち有形リース資産は、上記川越総合卸売市場内の小売店舗新設に伴う店舗内の什器設備等のリース契約により106百万円増加いたしましたが、機械装置及び運搬具は減価償却等により116百万円減少、建設仮勘定は、上記川越総合卸売市場内の小売店舗新設に伴う振替等131百万円の減少によるものです。
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ568百万円増加の2,159百万円となりました。これは主に、漁業権を取得したこと等によるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/17 12:12
ロ ソフトウェア建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 4~12年
定額法を採用しております。