建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 1億7200万
- 2020年3月31日 -76.74%
- 4000万
個別
- 2019年3月31日
- 1100万
- 2020年3月31日 ±0%
- 1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり、リース資産、建設仮勘定を含んでおります。2020/06/17 12:12
2.面積欄中[ ]は外書で、借用面積を表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べ467百万円増加の12,569百万円となりました。2020/06/17 12:12
有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ5百万円減少の7,929百万円となりました。これは主に、建物及び構築物は川越総合卸売市場内において、2019年4月より運営を開始いたしました一般消費者向け小売店舗「生鮮漁港川越」の新設に伴う取得及び建設仮勘定からの振替等により209百万円、その他のうち有形リース資産は、上記川越総合卸売市場内の小売店舗新設に伴う店舗内の什器設備等のリース契約により106百万円増加いたしましたが、機械装置及び運搬具は減価償却等により116百万円減少、建設仮勘定は、上記川越総合卸売市場内の小売店舗新設に伴う振替等131百万円の減少によるものです。
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ568百万円増加の2,159百万円となりました。これは主に、漁業権を取得したこと等によるものです。