建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 34億4700万
- 2022年3月31日 -6.12%
- 32億3600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/22 11:30
ロ ソフトウェア建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 4~12年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/22 11:30
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 9百万円 土地 - 40 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2022/06/22 11:30
(2)担保付借入金前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 投資有価証券 232百万円 243百万円 建物及び構築物 1,656 1,556 機械装置及び運搬具 201 167
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 取得価額から直接控除した国庫補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/06/22 11:30
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 109百万円 109百万円 機械装置及び運搬具 234 442 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末と比べ743百万円増加の13,339百万円となりました。2022/06/22 11:30
有形固定資産は、前連結会計年度末と比べ257百万円減少の7,204百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物、土地の売却によるものです。
無形固定資産は、前連結会計年度末と比べ878百万円増加の3,317百万円となりました。主な要因は、漁業権を取得したことによるものです。