- 3004
- 2026/10/05
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 6.46倍
- 2010年以降
- 赤字-59.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.44-5.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.34%
- ROE 予
- 11.08%
- ROA 予
- 4.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
神栄(3004)の売上高 - 電子関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 11億6300万
- 2014年6月30日 +18.49%
- 13億7800万
- 2015年6月30日 -31.64%
- 9億4200万
- 2016年6月30日 +13.06%
- 10億6500万
- 2017年6月30日 +24.32%
- 13億2400万
- 2018年6月30日 -19.34%
- 10億6800万
- 2019年6月30日 -2.06%
- 10億4600万
- 2020年6月30日 -4.21%
- 10億200万
- 2021年6月30日 +28.74%
- 12億9000万
- 2022年6月30日 -24.57%
- 9億7300万
- 2023年6月30日 -2.57%
- 9億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 9:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、中期経営計画「神栄チャレンジプロジェクト2023」の最終年度にあたる2024年3月期を「環境変化にも適切に対応し安定的に連結経常利益10億円を創出できる企業・収益体質を構築する」ための基礎固めの総仕上げをする年度と位置付け、引き続き、すべてのセグメントがさらに収益を拡大しつつ、バランスの取れた事業ポートフォリオを構築することを目指し、また一時的な利益減少要因とはなるものの、ベースアップの実施や社員教育拡充など、今後の事業拡大に不可欠な重要課題として、人的資本への投資をはじめ、より一層の人的資本経営の推進に取組んでおります。2023/08/04 9:33
当期間における当社グループの売上高は、繊維関連が一部事業からの撤退を進めたことにより減少したものの、冷凍食品の売上が大きく伸長した食品関連および北米向け輸出が好調に推移した物資関連が増加したことで、全体では10,247百万円(前年同期比5.3%増)となりました。
利益面では、食品関連における利益率の回復などにより増益となったことで営業利益は482百万円(前年同期比194.3%増)、経常利益は567百万円(前年同期比112.4%増)と大幅に伸長しました。また、特別損失にフイルムコンデンサの取引に関する米国における民事訴訟に対応するための弁護士報酬や和解金などに係る訴訟関連損失を計上したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は434百万円(前年同期比107.7%増)と大幅な増益となりました。